先週発売した
『僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?』


がいきなり、ブックファースト新宿本店 新書ランキングで1位をいただきました。
http://www.book1st.net/ranking/0001/0005/page1.html
23日~29日のランキング。
この本の発売が26日だから、
実質4日で逆転1位にしていただきました!
応援してくれたみなさん、ありがとうございます!
ネットにも多くの感想をお寄せいただいております。
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@tooorisugariさん
「僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?」
うぉぉぉーーー!!!ってぐらい面白い作品でした!
目からウロコがボロボロ落ちまくりです! ビックリしたなぁ。
面白いだろうとは思ってたけど、こんなに面白いとは。
僕は本書は、『サラリーマンになるための基本書』だと思いました。
それぐらい凄い。
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@akabmasaさん
『僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか』(木暮太一著)を読書中。
さっき読み始めたばかりだけど、惹き付けられる。成果を出せば給料が上がると思ってたけど、
そうではないらしい。先か気になるので、今日は寝不足になるかも…。
昨日から、読み始めてる『僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?』が、面白い。
まだ途中だけど、給料が必要経費の積み上げによって決まるとの考えに、新鮮な驚き!
熱帯雨林の例え、囚人のジレンマ。言われてみれば、たしかにそうだと納得できる。
他人より上を目指そうとしても、結局は、豊かになれないなんて…。
第4章まで読了。漠然と信じていた常識が、良い意味で崩されていく。
出世するために書かれた本は、たくさんあるけど、
この本は、そういった類いのものとは、明らかに違う。
『僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?』(星海社新書)を読了。
仕事術の本を読んでも、豊かになれない。
理由は、資本主義の仕組みや給料の決まり方を知らないでハイジャンプをし続けているだけだから。
本書では不毛な「ラットレース」からの抜け出し方が分かります。感想が書ききれない良書。
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木暮太一著の『僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?』(星海社新書)読了。
今の働き方に疑問を持っている人にとって、これほど有益な「問題作」はないと思います。
資本主義経済の仕組みを理解せずに働くのは奴隷といっしょです。
抜け出すヒントはいただけました。答えは自分で見つけないと!
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@hirotan1975さん
グイグイ読んじゃう。面白い!
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@kuromadanさん
「僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?」読了。
資本主義の構造とか、給料の意味とか、資産を積み上げる為の働き方とか大学三年の時に読みたかったなぁ。
無論、今働いてる人にもオススメの良書。
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@sinkannowさん
『僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?』(木暮太一著 星海社新書 2012年4月刊)
実社会に出たサラリーマンが、お金や良い暮らしを求めて、定年まで40年間、
かごの中でラットレースをする苦痛から抜け出すことを提唱する本です。
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@sugiyuzuさん
「長期的な資産を作る仕事」こそ、私たちがこれから目指す働き方です。
今の仕事にお悩みの方、将来に不安を抱えている方におすすめの1冊!!!
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@ay_61さん
「働く」ことについて、何らかの違和感を感じている人は、読むと少しすっきりするかも。
前半はマルクス経済学をベースに、資本主義社会の構造を解説(価値と使用価値、労働力と賃金の関係など)。
後半は、会計の考え方をベースに、労働者にとっての、「利益」や「資産」を増やすということの解説です。
平易で図も織り交ぜ、判りやすいです。
こうした本を読むと、「資本主義社会」自体と戦うのではなく……この社会の構造を知った上で、
みんなが「今貰っている賃金額」でも幸せで暮らせるような、ベースの考え方や共同体の在り方を変えなければいけな
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@airnextさん
これを読むと働くことの考えび新しいフィルターが加わる。しょうもない自己啓発を読むより価値があると思う
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@hakkanoameさん
朝から夜まで働き詰めの友達へ。みんなが町を支えてる、ありがとう!
『僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?』木暮太一
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発売前から読みたかったこの本、今読み終えました。
普段の仕事に対する考え方について、ハッとさせられることがいくつも。
特に後半にそんなことがガンガン書かれているのですが、
前半をしっかり読むことで後半の響きかたが変わってくるという見事な構成。
いやいや、5月からの働きかたが変わりますね。マジで。
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@kengoyoshidaさん
何で給与が上がらないのか。給与が上がらないのを嘆いても意味がないのはなぜなのか。
そしてどうやったら資本主義の呪縛から逃れられるのか。こんなにわかりやすく書いた1冊はない。
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(アマゾン書評より)
働き方をもっと考えたほうがいいよ?と強烈に焦燥感をいだかせてくれる本です。
資本主義の構造から、私たちサラリーマンの給与が決定する仕組みが悲しいくらいに理解できました。
終身雇用なんて信頼できない今の世の中に警鐘をならしてくれる良書です。
結論としては労働者として働くよりも「賢く立ち振る舞え」と推奨しているのですが、最終章で出てきた
「資産をつくる仕事をどれだけやったか?」
というメッセージがズシンと響きます。
ライフハックとかノマドとか小手先のことをやっている場合じゃないなぁと考えさせられた1冊でした。
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みなさん、ありがとうございます!


木暮太一